自己紹介・連絡先

CIMG3617

猫の方舟レスキュー隊 設立 2016年2月2日

所在地 東京都板橋区

代表  秋葉  雅子 50歳

平成6年から平成29年12月まで区役所職員として勤務( 高齢者・障がいの生活相談、在宅支援、介護保険制度導入に伴う認定調査、介護保険事業所指導、障がい者自立支援法にかかわる業務、戸籍・住民票等証明書発行業務 )現在はフリー。

2017年8月、動物愛護活動の拠点とにて自宅に猫保護シェルターを設立  将来の計画として同シェルター内に開放型ふれあい里親会および動物愛護多目的室の開設、飼い主のいな猫の避妊去勢手術専門病院設立がある。開放型ふれあい里親会では実際に猫に触れ初めて猫を飼う人でも不安なく飼育できるようサポートし、動物愛護多目的室においては猫に関する地域密着型相談窓口及び猫ボランティアの集会やボランティアが抱えている問題のカンファレンス、子供たちが猫を通して動物を愛する心を育むことことができるようふれあい広場、などとして活用していく。

活動紹介 

TNR 東京都板橋区を拠点に23区

猫の保護・飼育 板橋区 シェルター猫の家

里親会 板橋区で週末開催  シェルター内及びシェルター隣ガレージ

私たちの町にはまだまだたくさんの飼い主のいない猫、すなわち野良猫が至る所に存在しています。その一番の原因は本当は飼い主のいる猫だったのに、飼い主のいない猫になり、そこからまた飼い主のいない猫が生まれるという連鎖です。ここには既に、飼い主のいない猫のが増え続ける、原因ー経過―結果が集約されています。しかしこれは本来の猫の生きる姿ではありません。その昔、猫は人に飼われ、人の役にたつために私たちの国日本にやってきました。飼い主のいる猫こそが本来の猫の生きる姿であります。どうか皆様、すでに飼い主のいない猫となってしまった猫から新たな飼い主のいない猫が増え続けないよう、小さな命を助け、守り、人と猫が共生できる社会になるようお力添えをよろしくお願いいたします

解決方法です。

①飼い主のいない猫からさらに飼い主のいない猫が生まれないよう不妊去勢手術を行いましょう。

②そして飼い主のいない猫のうち、飼うことができそうな猫には飼い主になってあげましょう又は里親を探してあげましょう。それができないときは地域の猫として地域ぐるみで管理と世話をしてあげましょう。

③飼い主のいる猫には、飼い主のいない猫にならないよう飼い主が責任を持ちましょう。責任の一つに不妊去勢手術も含まれます。

連絡先

メールアドレス 11290618@ezweb.ne.jp      

携帯電話 080-5074‐7608  秋葉(あきば)